他人の子どもには言わないでおくし、ウィンゾロンのことも言えない

ものすっごく他人からしてみたらどうでもいい自分の中での理念なのですが、やっぱり「他人の子育てについてとくに言わない」ということです。

乱暴な言い方をしますけれど、やっぱり他人の子がどう育とうと知ったこっちゃないところがあるんですよね。

そりゃあ私だって本当のところをいえば、仲が良いママの子供が素行不良であったり、学力不足になったりすることは、心が痛いことだとは思いますよ。けれども、やっぱり「自分の子じゃないし」と思うところが大きいのです。

それに身内ではなく、所詮はママ友の間柄ですからね。なので、勉強にしましてもその場で私がみてあげることは、ちょっとはしたとしても、私は塾の先生でもないですし「あーだこーだ言うものじゃない」と思ってしまいます。

ですから友達の子供が基本的な計算にも時間がかかっていたとしても、その場でやり方は教えますけれど、「自宅学習の習慣を身につけた方がいい」「10のまとまりの計算になれた方がいい」と思っても、言わないでいますね。本当は言いたい気持ちもあるのですが。

やっぱり他人の家ですから。私がとやかく言うものでもない、要らんお節介をして自分の仕事を増やすことになっても嫌ですからね。それに外部から言われるのもカチンとくるかなーと思って、やっぱりいえないでいます。

言えないといえば、主人のトレーニングのことですね。主人は筋トレをやり過ぎだと思います。
ストイックなのは昔からなので、仕方ないことではあるのですが、主人の筋トレは度が過ぎていると誰もが思うでしょう。ウィンゾロンを飲むっていうのもそのひとつですね。

ウィンゾロンを使うと筋肉の付き方がとても良いのだそうです。私は飲んだことがないのでわかりませんが、女性にも効果があるそうです。
私はそこまで筋肉に拘りませんが、ウィンゾロンに興味がある方は下を参考にしてみてくださいね。
こちらですよ。